2017年1月20日金曜日

タイって祝祭日が多い国です。

タイって祝祭日の日の仏教祭日は禁酒日である。


2017年タイの祝日

  1月  1日(日) 正月

  4月  6日(木) チャクリー王朝記念日

  5月  5日(金) 戴冠(国王即位)記念日

  8月12日(土) シリキット 王妃誕生日

10月23日(月) チュラーロンコーン(ラーマ5世)大王記念日

12月  5日(火) プーミポン国王誕生日

12月10日(日) 憲法記念日

12月31日(日) 大晦日

2017年タイの仏教祭日

  2月11日(土) マーカブーチャー(万仏節)

  5月10日(水) ウィサーカブーチャー(仏誕節)

  7月  8日(土) アーサーラハブーチャー(三宝節)

  7月  9日(日) カオパンサー(入安居) ※銀行は営業

2017年タイのその他の祭日

  4月13日(木) ソンクラーン(タイ旧正月)

  4月14日(金) ソンクラーン(タイ旧正月)

  4月15日(土) ソンクラーン(タイ旧正月)

  5月12日(金) 農耕祭 ※銀行は営業

2017年タイのその他の休日

  1月  2日(月) 正月振替休日

  1月  3日(火) 特別休日

  2月13日(月) マーカブーチャー(万仏節)振替休日

  4月17日(月) ソンクラーン(タイ旧正月)振替休日

  5月  1日(月) 国民労働日

  7月  1日(金) 銀行半期休日 ※銀行のみ

  7月 8日(月) アーサーラハブーチャー(三宝節)振替休日

  7月 9日(火) カオパンサー(入安居) 振替休日※銀行は営業

  8月14日(月) シリキット 王妃誕生日振替休日

12月11日(月) 憲法記念日振替休日

ラーマ9世プーミポン・アドゥンヤデート国王陛下の崩御に伴い、2017年の休日は変更される可能性があります。


農耕祭およびカオパンサーは 、官公庁は休日となりますが、銀行は営業日です。


日本にはない銀行の日の7月1日は銀行のみ半期休業日です。


2017年のオークパンサー(出安吾)は10月5日です(休日ではありません)。


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2017年1月6日金曜日

チェンマイを知る為の、タイの文化と食を探訪する、

チェンマイを知る為の、タイの文化と食を探訪する、


アパートのおばあちゃんが、「ドイステープ」にお参りに行ったか?と言うので


「未だ行っていないと」と言うと是非行ってきなさいと言うので


アパートの女の子が、赤いソンテオと言うタクシーを手配してくれたんで


往復300バーツ(900円)を帰って来た時に払えば良いらしい。


後で調べてわかったんだけど、




正式名称「ワット・プラタート ドイステープ(Wat Prathat Doi Suthep)」


ステープ山の山頂(標高1080m)に位置する、チェンマイを代表する観光スポットであり、


タイ国内にある無数の寺の中でも有名寺院として知られているそうです。


ドイステープの寺院の門までは車で行くことができます。


山の上にあるらしいく、くねくねカーブが登れば登るほど続きます。


寺院の門をくぐり階段をあがると、目眩がしそうな階段が現れました。


が、ロープウエイが30バーツで乗れるので無理せずそれに乗って頂上へ


そこで目にしたのは、黄金色の輝く22メートルの仏塔だったが


余り興味がないので一周して眼下に見える空港の滑走路を見てきたが


タイ人の方は熱心な仏教徒なのか、たくさんの方が線香を焚いていた。


下りもロープウエイを利用した。


駐車場で待ってるはずのソンテオの運転手が、駐車場の隅にある食堂で飯を食っていたんで


私もタイ料理を食べることにしたんだが、料理名を知らないので


運転手と同じ物にすることに皿を指さしセームと言うと運転手が注文してくれた。


来た料理名を聞くと「ガパオライス」らしい




目玉焼きも付いていて、味付けのソースが旨く辛いが結構食えた。



これも後で調べたんだが「ガパオ」とはホーリーバジルの意味で、そのバジルの香りと


唐辛子の辛味がエスニック料理ならではのクセになる味を演出している。


運転手の分も払い水代も入れて100バーツなり


腹の満腹なので帰ることに、帰りは後ろの荷台に乗ることにしたんだが


山をくねくね走るので、排気ガスが酷かったが、まあ楽しかった。


アパートまで送ってくれ、300バーツとチップ50バーツを払った。


夜になったので、シャーワーを浴びてって、このアパート風呂に浴槽が付いてません


温水器のような物にホースがついていてシャーワーを浴びて、晩飯です。


アパートの近くに「レモンツリー」って有名な店があるとのことで歩いて行けます。


ここで、先ず注文したのが「ビール」ですが、結構種類があるようで、メニューをみたら


「シンハ」があったのでそれを注文し、タイに来たならやっぱり「トムヤムクン」


メニューは、写真が付いているのだが、全てではないので


「鶏のから揚げ」と「エビ入り焼き飯」を注文した。


楽しみにしていた「トムヤムクン」なんだけど、全然辛くなく拍子抜けした。



きっと外国人向けの味付けなんだろうね。






2016年12月31日土曜日

教えてもらった新しく出来たロンステイビザ

チェンマイ亜矢語学学校で教えて頂いた、ロングステイに関する新しい情報


2016/11/28 現在の情報です

タイのバンコクの入国管理局(イミグレーション)では、ビザの取得方法などが、

予告なく変わることもありますため、アップデートの情報の確認をお願いいたします。


新しくできたリタイヤメントビザ

2016年11月 ロングステイビザで300万バーツの預金で5年取得

  東南アジアの観光、健康センターとしてさらなる発展を遂げるため、

タイでのロングステイビザの拡大で、2016年11月、内閣の承認を得て、

50歳以上の外国人で、300万バーツの預金を1年していれば、5年の出入り自由のビザが取れる。

さらに5年の延長ができる。あるいは、1カ月の年金が10万バーツ以上の人も上記同様。

条件として、1000ドル以上の通院保障や、1万ドル以上の入院保障の付いた

民間の健康保険に加入すること。


継続して取得出来るリタイヤメントビザ

2016年12月30日金曜日

チェンマイの住居アパートを決める

チェンマイの住居アパートを決める


セントラルデパートの三階の日本の本屋の「東京堂」で無料で手に入れた情報誌


「CHAO]の知りたい情報がある掲示板を読んでみると、「チェンマイロングステイライフの会」


は、月から金まで午後2時から4時まで」相談してますと書いてあるので、場所はすでに


調べてあるので、午後2時過ぎに行くと担当のボタンティアの方が、こちらから尋ねなくても


色々教えてくれた、恐らく皆聞くこと同じなんだろうね。


ロングステイを希望する外国人に対しては、タイは厳格にビザの取得が求められるようで、


まずは取得しやすい観光ビザを取得されたら勧められた。


観光ビザは、シングル(1回)、ダブル(2回)、トリプル(3回)と、入国できる回数によって


種類が異なり、 有効期限や滞在日数が異なり、


ロングステイを希望する場合は、 ビザの有効期限が6ヶ月で滞在日数も60日以内×3回のトリプル


を取得出来るとよいが、トリプル(3回ビザは名があるだけで、発給してないそうです。


もし、チェンマイが気に入って長期滞在したい時は、タイ入国して直ぐにリタイヤメントビザが


チェンマイのイミグレで申請出来三か月過ぎて、さらに、一年ビザを申請すれば良いとの事


その時に、80万バーツ以上をタイの銀行に預金してある事が条件らしい。


セントラルデパートのバンコク銀行で通帳を作れると聞いているので後で行くことにしよう。


次は住居は、住居費 4,500バーツ(約14,500円)シャワーだけの部屋に移ったらこの値段。

これでエアコン、家具付きらしい。


生活費は、独身で酒・タバコをしない人なら2万バーツ(約6万円)で最低の生活が出来るらしい。


色々親切に教えてくれた、「チェンマイロングステイライフの会」なんだけど、覚える事が多いな


ここチェンマイのアパートは空室さえあれば即日入居が出来るようで、


明日から6日間を泊まれるか確認し、、「チェンマイロングステイライフの会」の人が


推薦され会の方も卒業生も多いと言う語学学校を訪ねた。


良いですよと教えてもらった語学学校じゃ「チェンマイ亜矢語学学校」で、先生と教室さえ空いて


いれば教えてくれるようで、一時間350バーツは安い。


学校の人と話していてアパートを探していると言うと、学校の近くを案内してくれた


三か所のアパ-トの部屋を見せてもらって静かでNHKも見れてインターネットも出来る


「プワノン・プレイス」と言うアパートに空室があったので、明日の昼から予約してもらった。


一泊500バーツ(1500円)、パスポートと3000バーツを払い契約完了


明日午後に来たら良いとの事でした。


その帰りにバンコク銀行へ行って通帳とカードを簡単に作れた言うか行員さんが日本人に慣れて


いるので「つうちょう」と日本語で言うと作ってくれ、日本円もバーツに両替してくれたよ。


何か簡単すぎて拍子抜けしたんだが、これなら長期でも住めるかな。









2016年12月28日水曜日

ロングステイの為の、チェンマイの情報を集める。

ロングステイの為の、チェンマイの情報を集める。


宿泊しているホテルの隣りに、セントラルデパートがあるので、ここに日本の本は置いてある本屋


があるとネットに書いてあったので、情報誌を貰いに行ったんだが、開店が午前11時だそうで


チェンマイの街角をぶらぶら歩いてみることに


なんか、歩いてる人々がのんびりしてますね、チェンマイがロングステイの人気地として


持てはやされているのか?、なんとなく分かるようで過ごしやすそうです。


ぶらぶら歩いてるいると、コンビニ「セブンイレブン」が至るところにある。


ヒルサイド言うコンドーに「チェンマイロングステイライフの会」の看板が


コンドーの中を奥まで歩いて探したんだが、相談時間が午後2時からとなっているので


今度は、元に戻り反対方向をぶらぶら交差点を右に曲がると病院が


「チェンマイ・ラム病院」と書いてある立派なビルが


中に入ると受付があり、話を日本語で聞くと電話をしてくれ日本人スタッフと話しが出来た。


ここは、総合病院で日本の国民健康保険に提出する書類も作ってくれ、代金を建て替え


日本で請求すれば7割が帰ってくるそうです。日本人スタッフが全てケアしますとの事


再びセントラルデパートに戻たんだが、地下にスーパーがあり中には日本の総菜・食材が


なんと「刺身」や「サバの塩焼き」まで、調味料は殆どそろっている。


一階にバンコク銀行があったので、ここで通帳が作れるか日本語で聞くと「ちょっと待て」と


しばらくすると日本語ができるタイ人行員が来て説明してくれ、パスポートとホテルの宿泊証明


をもってくると作りますとの事でした。この銀行で両替も出来るようで日本円を持ってきても


安心ですね。


エレベータで三階の右に「東京堂」がありすぐに見つけました。


置いてありました「CHAO]ちゃーおと言う情報誌


これをホテルに持ち帰り検討することにしますが、ここチェンマイは日本語ですべての


サービスを受けることができるんじゃないかな。








2016年12月26日月曜日

通貨を調べてタイの貨幣価値を知ろう

タイバーツを両替する前に知っておくべき通貨のデザイン


海外旅行に行く前は必ず現地の通貨について知っていなと通貨価値が分かりません


空港にある銀行で両替した時に感じたのは、タイバーツの価値が1バーツ当たり約3円だった。


これをしらないと物価が分からない。


それではタイのお金はどんな種類があるのか?


タイ王国の通貨単位はバーツです。


調べるともともとバーツという言葉はタイでは重さを数える単位の1つでした。


タイには、金行ゴールド(金)がたくさんあります。金行の金の売買のときは


本日の金価格は1バーツあたりいくらて書いてあります。


タイで流通している通貨は、硬貨と紙幣で日本と同じです。


硬貨の種類は




左から、10バーツ、5バーツ、2バーツ(旧硬貨)、2バーツ、1バーツ、50サタン、25サタン


1バーツが100サタンです、流通しているのは、スーパーマーケットや公共料金の支払いに


50サタン、25サタンを使います。


スーパーマーケットでは、商品の値引きが50サタンとかです。



次はタイで一般流通している紙幣です。


紙幣は20バーツ、50バーツ、100バーツ、500バーツ、1000バーツの5種類です。




20バーツ紙幣

縦72mm×横138mm




50バーツ紙幣

縦72mm×横144mm



100バーツ紙幣

縦72mm×横150mm




500バーツ

縦72mm×横156mm



1000バーツ

縦72mm×横156mm



タイの銀行は、日本の銀行と違い殆どの銀行で両替Exchangeが出来ます、

ただ、両替所によって手数料も大きく異なるので、レートの良い両替所を選ばなければならない。

銀行の為替の取引時間によって為替が違う時があるので、銀行が数店ある所ではレートを

確認しましょう。


チェンマイにおける銀行以外でも両替出来る両替所がります。


漢字で「養蜂」とあるように、蜂蜜屋と併設されているタイ・ランナ・エピカルタイア(泰北養蜂公司

 THAI LANNA APICULTYRE CO.,LTD)


ロイ・クロー通りの東側、チャルーンプラテート通り(Charoen Prathet Rd)へ入った場所にある


SKマネー・エクスチェンジ(S.K MONEY EXCHANGE)


スーパーリッチ・チェンマイ1(SUPER RICH CHIANG MAI 1)

ロイ・クロー通り沿い数で、十メートル先にあるスーパーリッチ・チェンマイ1(SUPER RICH

CHIANG MAI 1)と旧市街のラッビティ通り(Ratvithi Rd)にあるスーパーリッチ・チェンマイ2

(SUPER RICH CHIANG MAI 2)の2つの支店がある。


両替所もレートは毎日変わるので、マイナーな両替所の方が手数料が少なくてすむ場合もあるか


と思う。チェンマイで最もレートが良いという保証は出来ないので予めご了承下さい。

2016年12月24日土曜日

ワクワク・ドキドキ・チェンマイへ下見旅行

タイ・チェンマイへ下見旅行


初めての個人旅行をするので、安心出来る大手旅行代理店の店頭で航空券を買いました。


飛行機の座席指定も出来るようで、通路側の席を行きと帰りの予約も頼みました。


チェンマイでネット予約出来る自身が無いからです。それからチェンマイのホテルの予約


条件は空港からホテルまでの送迎サービスのあるホテルを探して貰い2泊予約し


クーポン券を発行してもらいました。


今回の下見旅行は10日で計画しました。


それから、海外旅行保険に入り、全て込みのセット保険に入りましたが


自分で必要な部分だけ掛けるバラ掛け保険もあります。


クレジットカードを持ってる人で海外旅行保険が付帯している人は入らくても良いかな。


関西空港からバンコク(スワナプーム空港)経由チェンマイ空港へ向かいます。


関西空港へ着くとタイ航空のカウンターへ行きパスポートと航空券の予約書を見せ荷物を預け


バンコク・チェンマイの搭乗券とバンコク・チェンマイの搭乗券の2枚を貰います。


入管手続きをして飛行機に乗りこみ出発です。


バンコク(スワナプーム空港)に着き、他乗客の流れに沿って歩いています。


バンコクで出国しませんので、案内板の通りに歩き国内乗り継ぎのカウンターに行き


ここで、またパスポートと搭乗券を見せ手荷物検査を受け、入管でパスポートに入国印を押して


チェンマイ行きの飛行機のゲートへ、搭乗ゲートの出ているテレビ画面があるので


してされたゲートで待ち案内に従いバスで飛行機に向かい乗り込みチェンマイに出発です。


チェンマイ空港に着くと荷物の税関検査がありそこを出るとチェンマイです。


ホテルの車の運転手が名前の書いた紙を掲げているので運転手の案内に従い車に


乗り込む前に銀行で日本円をタイバーツに3万円ほど両替し約9000バーツちょっとを両替


ホテルタクシーでホテルに到着しクーポン券を見せますでチェックイン完了です。


このホテル予約は旅行会社でしてもらいました、


条件は、毎日出歩くので便利な繁華街に近い所を探してもらいました。


まず下見の目的ですが、自分の足で動き、自分の目で確認する。


1.治安はどうか?病院の設備と日本語通訳が居るか?


2.一か月の生活費が幾ら掛かるのか


3.三か月程度を借りれるアパートがあるのか?


4、現地語の語学学校の学費


5滞在ビザについて


上記について調査する下見を自分の足で動き、自分の目で確認する事にした。


結果については次回