2017年10月1日日曜日

ハワイで日用品のお買い物

前の投稿で、ハワイでの単位・度量衡を書きましたよね。


これを覚えておけば、スーパーマーケットの値札をみても恐れる必要がありません。


ロングステイをして、毎日外食するわけにいきませんよね。



lb(これは「エルビー」と書いてあって「ポンド」)

「ポンドは重さの単位ですね。1lb=約450グラム 

野菜とか果物は、重さ単位で売られています

値札に、「$1.50/lb」とあれば、1ポンド(450g)$1,5という表示です。

キャベツなどの葉物野菜など変色した葉をむしって近くのごみ箱に捨てて

会計してる人が多いので真似しました。まあ、少しでも節約して買うことができます。


ea (個数単位)eachの略
 
重さのlbに対して、eaというのが個数単位での販売を示します。


「3/$8」いう値札で「ea$3」とあれば、1個3ドル、2個6ドル、

3個買うと$8というようになります。

もし「ea$3」という表記が無ければ、1個の値段は$8÷3で$2.67になります。

「$2.00/ea」とあれば、1個$2という表示になります。


もし「ea$3」という表記が無ければ、1個の値段は$8÷3で$2.67になります。


BUY1GET$

こちらは、1使えば、もう一つを$○○で買うことができるという表示になります。

よくあるのは「Buy1GetFREE」という表示で、1個買えばもう一個無料というものです。





ワイキキ徒歩圏内の買い物






フードパントリー(FOOD PANTRY)


ワイキキで歩いて行ける唯一のスーパーマーケット。


品揃えも豊富でたいていの食材/アルコール/飲み物はここで揃います


ABCストア(ABCStore)


ワイキキ内には日本のコンビニのように無数に店舗が存在します。


アルコールやお弁当類や洗剤などの生活用品はここで買える。


COCOCOVE

スーパーなんですが、入口左にはポキ丼や店内奥にはお弁当や惣菜など

どちらも充実な品揃えのある持ち帰りの店が充実、よく買って帰って食べていました。


セブンイレブン


日本でも有名なコンビニエンスストア。日本ほど品ぞろえがありません。



ファーマーズマーケットと呼ぶ日本の市場のような物。

地元の食材や特産品を仮設ブースで販売で、曜日や時間も限定されています。


キングスビレッジ(月・水・金)


ワイキキのど真ん中にあり、いつも夜遅くまでにぎわっていました。


果物のほか軽食や土産物などを売っています。


ハイアットリージェンシー(火・木)


食材が多く、ハワイ産の果物・野菜・パンなどがそろいます。


郊外のスーパー
バスかレンタカーで行く買い物

ウォルマート(WalMart)


ドン・キホーテ(Don Quijote)


セーフウェイ(Safeway)

ここは、会員制のスーパーマーケット

ホールフーズ(Whole Foods)


コストコ(COSTOCO)

会員制激安スーパー。大量買いに適したお店です。


ニジヤマーケット(Nijiya Market)

日本食が豊富にそろっているスーパー


マルカイ(marukai)

日本食が豊富にそろっているスーパー


タイムス(Times)


ターゲット(Target)

全米でウォルマートに次ぐ第2位のチェーンスーパーだそうです。


パラママーケット(PalamaMarket)



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2017年9月27日水曜日

ハワイ・ワイキキでロングステイして感じたこと

ロングステイを考える団塊世代の人たちにとって、


過ってはハワイは新婚旅行の憧れの地で一生に一回行ければ良い思い出の地だった。





しかし、今では、格安航空会社の参入により家族旅行など手軽に行けるようになったので


安い・近い・お手軽な海外の代名詞となっておりますが、果たしてそうなのか?


しかし、格安と言う条件だけで、現在の旅行会社のパックシステムに乗って


ハワイに来る方も今でも多いのに驚く、これだと到着ワイキキ空港での集合から


始まって、現地滞在説明会という名のオプションツァーの販売に連れたいかれ


DFSへの引き廻しを終えないと目的のホテルに辿り着かないのである。


ロングステイの下見なので、パック旅行でなく個人旅行なので


日本から直行便をインターネットで調べて、時間はいつでもよいという身分なので


格安航空券で、安い時期でしたら1ケ月FIXでも 5万円台がもありました。


ハワイの病院医療施設について



ロングステーの条件でこの医療の存在を重視する人が多いはず


ハワイ在住の方から聞いたのは、ハワイでは海外旅行保険かクレジットカードも


持っていない人は、診察もしてもらえませんと言われました。


日本では人道上苦しんでる人間を帰すことはないですが、ハワイでは通じないそうです。


クレジットカード付帯の海外旅行保険

わざわざ加入する手間が無いのが一番のポイントです。しかし、クレジットカードを

利用することが保険適用に条件がついている場合があるので注意が必要です。

あくまでクレジットカード付帯のサービスの一環なので補償が少なくなりがちな

点も覚えておかないと追加診察料金がかかるようです。


保険料はどこが安い?

お金を支払う以上、保険料が割安に加入できるにこしたことはありません。

実際に加入先においてどの程度保険料が異なるものなのか確認しておきましょう。



KEN HEALTH CARE HAWAII CLINIC(ケンヘルスケア ハワイクリニック)


日本人医師による診察で、内科、小児科、皮膚科、外科、耳鼻科、

婦人科など診察。受付、投薬、会計まですべて日本語でOK。

病院なのにワイキキ内送迎サービスまであり、診察費が心配

新しい病院らしく、2016年7月ワイキキにオープンしたそうです。

住所:2250 Kalakaua Ave. ワイキキ・ショッピング・プラザ4階

TEL:808-367-0513

診察時間:月~金曜8:00~17:00、土曜8:00~12:00 ※時間外も随時対応


持病とか、体調がある人はロングステイには当然行かない方が良い



それから、ハワイロングステイ ハワイ・アメリカの単位・度量衡も悩みです。


スーパーには、果物や野菜売り場などに、1lbの値段が$で書いてあり、

量りが置いてあるのだが、何ポンドって?



長さ                 
1マイル(mi)=1,760ヤード
1ヤード(yd)=3フィート
1フィート(ft)=12インチ
1インチ(in)≒2.5センチメートル


→ 1マイル≒1.6キロメートル



重さ

1ポンド(lb)=16オンス
1オンス(oz)≒28グラム

→ 1ポンド≒453グラム


体積

1(米)ガロン(gal)=4クォート
1クォート(qt)≒946シーシー

→ 1(米)ガロン≒3,785シーシー







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2017年9月23日土曜日

定年後のリタイヤ先としてハワイは快適か下調べ

定年後のリタイヤ先としては、ハワイといえば日本人が愛してやまない場所ですが


ハワイ・ホノルルですが、気候も温暖で人も暖かく、物価も安く、


心穏やかに過ごせる素敵な場所か調べてきました。






アメリカ合衆国の一部であるハワイには、日本人は90日間ビザなしで


滞在することができます。


ビザなし観光の場合(普通の日本人の場合全て当て嵌まります)、最長90日です、


そして再入国は 出国後90日たたないと許可されません。



つまりどんなにハワイが好きでも、一年間通して滞在する事は出来ません。



初めてハワイに行ってみて、日本人の多さにびっくりしました。



だから、極端な話、ワイキキだと英語を話さずに日本語だけで生活できて


しまうじゃないかな。


しかし、ロングステイされてる日本人に話を聞きたかったんですがね。


食堂やカフェで会う日本人の方は持ち物を見ると私と同じ観光客と感じました。


ハワイは狭いので日本人の繋がりも簡単にできる事でしょうね。


価値観の合う多くの方と知り合えと楽しいのですね


日本人会なんかは、色々な付き合いを少々面倒くさく感じているらしいですが


次はハワイでの移動なんですが、全島に渡って車での移動がもっとも利用されています。


高速道路がホノルル全域をカバーしているほか、駐車場設備も整っている、


完全なる車社会に見えました。



特に郊外に住まいを選んだ場合には、車の所有は必須となるのでないでしょうか


まあ、日常的な公共交通機関としては、オアフ島全域をバスが100路線以上で


結んでいます。「ザ・バス」と呼ばれるこのバスは、


ホノルル市内でも便利な足として使用できました。


アパートの調査には、ワイキキのあちこちに自転車を借りられるステーションが


ありましたので、これを利用しました。

 
ホテルの近くを散策していた時にステーションが設置されているのか確認しました。


なんでも、ステーションは約100箇所、自転車は1000台あるそうで、



いたる所にありました、場所は幅広くワイキキ~ダウンタウンに設置してあります。



レンタル料金ですが、30分で3.30ドルからです。

bikiを利用して自転車を借りる場合、

クレジットカードでしか支払いができませんでした。


支払いはステーションに設置されているボックスかスマホのアプリとなっています。


日本のクレジットカード(VISA、MasterCard、AMERICAN EXPRESS、JCB、


DISCOVER)も使えますから自転車を借りたい人は利用できます。



使い方はいたってシンプルです。 言語選択で日本で表示されますから英語が苦手


でも問題ありませんよ。


プランを選んでクレジットカードで支払った後、5桁の暗証番号が出てきました。


その後分かったのですが、暗証番号を入力して自転車のロックを外す事になって



いるので、番号を忘れないようにメモを取る必要があります。


受け取った暗証番号を各自転車のラックのボタンをに入力します。


ランプが緑に変わったら完了です。自転車を引き出しましょう。


近距離はサイクリングでの移動が気が楽でした。


アパート探しの下見ですが、ワイキキの街角には、日本人観光客向けの


フリーペーパーが至る所にあり、電子版の日刊紙 もフリーで置いてあります。


売り家・売りコンド・長期、短期賃貸情報が盛り沢山で参考にさせて貰いました。


下見ですが、ホノルルは、おしなべてワイキキから東側と、アラモアナショッピング


センター とその周辺だけです。


アパートを下見している時に知り合った日本人の方の殆どが、ハワイが好きで


長期住みたいので、土地・家・コンドミニアムを持ってる人が多いのに驚いた。


ワイキキ近くしか自転車で行けないので、その範囲でアパートを借りるとなると、


ワンルーム(20~30平米)で10万円以上は必要だというのがわかった。


それと、ハワイ州の一人あたりの平均月収は2820ドルらしい


日本の方に聞いたら、実際に生活に必要な最低金額は3500ドルだそうです。


私の年金額では、ちょっとなー、


次は、生活用品費や医療について下見します。






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2017年9月12日火曜日

タイ・パタヤでロングステイ下見旅

バンコクは、ごちゃごちゃして糞暑いし人が多くて喧しいので


タイのリゾート地のパタヤで、ロングステイ出来るか下見することに


先ずは、何処にあるのかグーグル先生で調べた





パタヤはバンコクから南東に150km程度離れていて


バンコクからパタヤまでの所有時間は、バスで2時間30分程度です。


パタヤへは、バスが良いらしく、


バス乗り場はBTS エッカマイ(Ekkamai)駅前にありました。


エッカマイ駅の2番出口を降りてUターンすると、10メートルほどでバスターミナルが見えます。


エカマイ・バスターミナルへ入ってすぐ正面の右側にチケット販売ブースが並んでいる。


「PATTAYA」の文字がある手前のブースがパタヤ行きのチケット売り場があるので、


ここでチケットを購入します。


チケットカウンター。チケット料金は108バーツ


パタヤ行きのバスはAM 4:30〜PM 23:00の間、


30分〜40分間隔で出発と書いてありました。

http://www.pattayabus.com/desktop/en/routes_bkk-pty/(公式サイト)



購入したチケットはパタヤ到着まで失くさないよう保管しておきましょう。


パタヤまでの道中、バスは休憩のために1回ガソリンスタンドに立ち寄りました。


ガソリンスタンドで、飲み物の購入とトイレを済ませました。




乗車したバスはパタヤのノースバスターミナルが終点です。


バスを降りたらソンテオの運転手がいたのでホテル名を言ったらOKと言うので


値段を聞いたら一人60バーツだった。


パタヤのホテルはバンコクと中級ホテル料金が800バーツと比べたら安い


タイのホテルは一人幾らでなく、一部屋幾らなので夫婦で泊まっても一人で


泊まっても同じ料金である。


それと一人で泊まると宿泊料金を払った後でゲストを部屋に泊めると


ジョイナーフィと言う料金を取られるようで、各階にガードマンがいて監視してます。


パタヤで一か月程度のロングステイする場合でも、ホテルは一か月単位で貸してくれる。


一泊500バーツのホテルで6000バーツ程度で


一泊1000バーツ程度のホテルで10000バーツ程度だそうです。


パタヤでアパートを探しをしたんだけど、宿泊しているホテルから海外通りを歩いて


いると、日本と同じ店前に写真付きの不動産の料金が書いた不動産屋があったので


中に入りアパートについて聞いたんだけど、扱ってるのが月20000バーツ以上の物件


だけなので、10000バーツ以下のアパートはどこにあるかと聞いたら


ブッカオとサードロードの間で、どちらかというとサードロード寄りの所に


結構ありますとのこと。


少しブッカオ寄りで広い部屋なら8000バーツくらいであった。


パタヤのアパートに空き部屋ありますとか書いてあるので、部屋を見せて貰ったりした。


アパートの賃貸料金にで注意しておきたいのは、中級クラスのアパート、コンドにおいて


はハイシーズンに借りるのとローシーズンに借りるのとでは、


料金設定が違うということで驚いたホテルと同じでないか


ハイシーズンに一年契約すると、高い料金のままローシーズンになっても


値下がりすることなく12ヶ月その料金を支払わなければならないそうです。


私達夫婦の生活パターンは、特に目的もなく安く快適に過ごせればよいので


設備は家具とトイレと風呂は暑いお湯が出れば良いので月6000バーツの部屋を


チェックして予約のメール番号を聞いておいた。


歩いて調べるとナクルア、ウォンアマットビーチ沿いは不便で家賃が高いです。


センタラミラージュあたりのコンドは高層で見かけは立派ですが、


古いのに家賃が高いんですね。









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2017年9月1日金曜日

バンコクでロングステイヤーが茶飲み友達を作るには

最初にタイでロングステイする時に、ヨタ話が出来る知り合い作りに悩みますよね。


そこで、習い事とかで、「気の合う知り合い」が出来るかもしれません。


バンコク、スクンビットエリアには、たくさんの日本人が住んでいます。


それは、日系企業が多く進出していることで、その家族が多いからでしょう。


とにかく日本人の多いバンコクでは、知り合い作りのきっかけとなる場所が、


そこら中に溢れています。そんな中から、紹介したいと思います。


バンコクにはたくさんのフリーペーパーがありその掲示版に習い事の募集がありました。

まずは、タイ語学校を選んだのは、語学を勉強しようとする人には変わった人が居ない


のでは考えた。バンコクには、日本で生活するのに適応性が無い人を多数見た為


タイに来たばかりであれば、初級クラスのグループレッスンだと、タイに来た時期が


同じくらいの方が多いので、友達になりやすいと考えたのです。


生徒が日本人を対象にしている学校があったので挨拶程度を習って、食事を共に


したりする知り合いが出来て今でも付き合いがあります。


その次は、折角タイにいるのだからタイ人の知り合いもできるかもしれないと


英語学校なんかも良いかとフリーペーパーで探して通いましたが


タイ人の知り合いが出来たのですが、


価値観の違いから通学を辞めたらそれで終わりました。


タイ語学校で数人の駐在員の奥さんと知り合いになって授業中の雑談で聞いたのが


タイ料理、カービング、ベンジャロン焼、ヨガ、ズンバ等、バンコクには様々な習い事が


あるそうです。





それどどこの国にもある日本人会


日本人会は、色々な集まりやサークルがあります。夫婦で入会する必要があるようで


バンコク進出の企業の社員の為の会のようで、わざわざ日本人会に入らなかった。


日本に居ても合わない人が多いが外国で無理をする必要もないので相手にしない。


その他として大学の同窓会・県人会やゴルフや卓球などの趣味等の同好会なども


フリーペーパーでよく募集されているものです。


バンコク在住の方が、TwitterやInstagramでをフォローするのも、繋がりが生まれるかも


しかし、バンコクのロングステイヤーはナイトライフが全ての人が多いので価値観が


合わないので人を良く見て付き合いたい。











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2017年8月21日月曜日

海外旅行でロングステイ先を決めてる方が多いのは何故か?

日本人の海外旅行が自由化されたのが確か東京オリンピック の年1964年でしたよね



それから徐々に海外旅行が増えたのは、為替で円が高くなり国内旅行と変わらない


ので、日本で長期休みになると海外旅行に行かれる方が多くなった。


ハワイなどのリゾート路線や、韓国、香港などの近距離路線が人気があり


一回の長期休暇で約106万人もの人が海外旅行を楽しんでいる。


そこで旅行会社の社員自身が海外旅行に行きたい「お気に入りの海外旅行先」は


タイが1位! 韓国、台湾、香港は美食で健闘、中国は物価安が魅力らしい。


誰よりも旅行に詳しい旅行会社の社員は一体どこに行っているのか、


10回以上海外に行ったことがある同社の社員を対象に調査を行った結果、


4つの質問のうち3つにおいて、タイが1位となった。


アジア諸国は、グルメや物価の安さが評価された。


 
■ホントは人に教えたくないくらいあなたのお気に入り海外旅行先は?
 
1位 タイ
2位 アメリカ本土
3位 ハワイ
4位 ギリシャ
 
■あなたが訪れた中で物価が安くて驚いた旅行先は?
 
1位 タイ
2位 インドネシア
3位 ベトナム
4位 フィリピン
5位 中国
 
■あなたが訪れた中で食べ物が美味しくて驚いた旅行先は?
 
1位 タイ
2位 韓国
3位 台湾
4位 イタリア
5位 トルコ
6位 香港
 
■あなたが訪れた中で景色がキレイで驚いた旅行先は?
 
1位 カナダ
2位 イタリア
3位 アメリカ本土
4位 ハワイ
5位 ギリシャ
6位 フランス
 
 
<韓国を選んだ理由>
 ・辛いものが苦手でしたが、美味しいので食べ続けられました。(20代女性)
 ・済州島の黒豚は肉の甘味がとても美味だった。(40代男性)
 
<台湾を選んだ理由>
 ・臭豆腐が美味しい。(20代男性)
 ・とにかく牛肉麺がうまくて、滞在中毎日食べていた。(40代男性)
 
<香港を選んだ理由>
 ・庶民的な喫茶店から高級飲茶まで、美味しい店に出会いやすい。(30代女性)
 ・香港は食に対するこだわりが強く、バリエーションが豊富。(30代女性)
 
<中国を選んだ理由>
・行ったスパが豪華でオプションをつけてもすごく安かった(30代女性)
・日本人だけで行くとぼったくられるが、現地の友人と行くとすごく安い(30代女性)
 
調査主体:株式会社DeNAトラベル 

調査方法:インターネット調査


最近では日本を離れ、海外で暮らす日本人は少なくないので、この観光で


ロングステイ先を決めているのでないか?


タイで暮らす外国人で人気ナンバーワンは日本人だ! 


タイは日本人の長期滞在や移住先として人気だが、


タイで暮らす日本人は現地でどのように評価されているのだろうか。


タイは料理が美味しく、気候も暖かい国であるため、日本人も含めた様々な国の人


が暮らしているが、そのなかで「もっとも民度の高いのは日本人」だと紹介。


なぜなら、日本人はとても勤勉で、日本人同士は「タイにいるにもかかわらず、


別れ際に深々とお辞儀をし合っている」とし、それは雨など悪天候の日でも同じだと指


摘。タイと同じ仏教国のタイでは友好的な日本人は多い。


アジアなどを海外旅行すると、日本で便利に慣れちゃっているが


タイなど旅行先で失敗して、損して、悔しくて、賢くなって、待たされて、


助けてもらって、感謝して、タイが好きな人が多いのだろう。







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2017年8月6日日曜日

タイ・バンコクで長期滞在時の乗り物の乗り方

タイ・バンコクの乗り物の乗り方




バンコクにはありとあらゆる乗り物があり、日本には無い物があったり楽しいです。


バイクをタクシー代わりに使えます。バスターミナルや電車の駅や小路の入口に


番号の入ったベストを着ていますので直ぐに分かります。


このバイクタクシーつまりモトサイは、料金が安いと思いがちだすが


けっして安い乗り物ではありません。


近距離、または渋滞時の足として小回りの効くので、朝の通勤時間には会社に行くのに


利用されてる方が多く、タイ女性は横のりで平気で通勤に利用しています。


人間だけでなく宅配のお届け物などのサービスを提供しています。


バンコクは渋滞が酷いので離れた会社へ行こうと思ったら、間違いなくタクシーより高くなる


と言うのは、相場を知らなかったからで、今は値引きも出来ます。


次はトゥクトゥクと言う三輪車で昔日本にあったミゼットみたいな物で安定しないので怖い


バンコクに観光に来たら一回は乗ってみたいですよね、風を受けての疾走感が楽しく


街の空気感も伝わってくるので、観光にも最適でしょうが、


ただ、排気ガスをモロに吸い込んでしまうので結構辛いです


バンコクの街の小さなソイにも詳しく、お店の名前も良く知っていているが、料金が交渉制なので、


めんどくさく、ちょっとふっかけてきますので言い値の半分位から交渉し、値を下げなかったら


次を止めれば良い、おおよそ料金はタクシーよりちょっとだけ高いが目安だが


スピードがでないので遠距離には向いていない。


そしてメータータクシー、車色はピンクや緑などバラエティにとんでいる


初めてピンクタクシーにタイ人と乗ったんだが、メータータクシーなのに値段交渉って


この方がメーターで行くより安いらしい。が私はメーターを使うタクシーを利用ですが


メーター付いてるのに使わずにいきなり「100B!!」なんて言ってくる運転手もいます。


 タイのタクシーは何時まで待っても ドアは開きません自分で開けましょうね


このタクシーの運転手は、「道に詳しくて乗ったらどこでも連れて行ってくれる」なんておもった


大きな誤解で。たまたま乗った3回ほどのタイのタクシーの経験ですが道に詳しくありません。


このバンコクのタクシーはものすごい数で走っていて、気軽に使えますが運転手を選びましょう


運転は荒いし、道は知らないし値段はふっかけてくて楽しいです。



運転手さんにグーグルマップをみせても地図の見方を知らん人が多いのは困りものですがね。


次はタイでは一般的ばソンテオという小型トラックの荷台に椅子がある乗り物なんだけど


バンコクでは、あまり見かけなく乗らなかった、料金は一番安いのにね。


公共の乗り物でスカイトレイン(BTS)と言うモノレールみたいなもんもあります。


モーチット(JJマーケット;ウィークエンドマーケット近く)から


  オンヌットを結ぶスクンビット線と、ナショナルスタジアム(MBK;マーブンクロンセンター近く)


から  サパーンタークシン(シャングリラホテル近く)を結ぶシーロム線の二路線じゃなかったな


スカイトレインの券売機があるのだが、買い方は目的地のボタンを押して、


その金額の小銭を入れるだけ。



次は地下鉄


BTSにもあるモーチット駅(ウィークエンドマーケット近く)から近くの バンスー駅から、


ファランポーン駅を結んでます。
                


それと、水上バス。運河沿いに限定されますが、見ているとかなりの本数もあり


渋滞もないので安心して利用できます。






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