2017年9月12日火曜日

タイ・パタヤでロングステイ下見旅

バンコクは、ごちゃごちゃして糞暑いし人が多くて喧しいので


タイのリゾート地のパタヤで、ロングステイ出来るか下見することに


先ずは、何処にあるのかグーグル先生で調べた





パタヤはバンコクから南東に150km程度離れていて


バンコクからパタヤまでの所有時間は、バスで2時間30分程度です。


パタヤへは、バスが良いらしく、


バス乗り場はBTS エッカマイ(Ekkamai)駅前にありました。


エッカマイ駅の2番出口を降りてUターンすると、10メートルほどでバスターミナルが見えます。


エカマイ・バスターミナルへ入ってすぐ正面の右側にチケット販売ブースが並んでいる。


「PATTAYA」の文字がある手前のブースがパタヤ行きのチケット売り場があるので、


ここでチケットを購入します。


チケットカウンター。チケット料金は108バーツ


パタヤ行きのバスはAM 4:30〜PM 23:00の間、


30分〜40分間隔で出発と書いてありました。

http://www.pattayabus.com/desktop/en/routes_bkk-pty/(公式サイト)



購入したチケットはパタヤ到着まで失くさないよう保管しておきましょう。


パタヤまでの道中、バスは休憩のために1回ガソリンスタンドに立ち寄りました。


ガソリンスタンドで、飲み物の購入とトイレを済ませました。




乗車したバスはパタヤのノースバスターミナルが終点です。


バスを降りたらソンテオの運転手がいたのでホテル名を言ったらOKと言うので


値段を聞いたら一人60バーツだった。


パタヤのホテルはバンコクと中級ホテル料金が800バーツと比べたら安い


タイのホテルは一人幾らでなく、一部屋幾らなので夫婦で泊まっても一人で


泊まっても同じ料金である。


それと一人で泊まると宿泊料金を払った後でゲストを部屋に泊めると


ジョイナーフィと言う料金を取られるようで、各階にガードマンがいて監視してます。


パタヤで一か月程度のロングステイする場合でも、ホテルは一か月単位で貸してくれる。


一泊500バーツのホテルで6000バーツ程度で


一泊1000バーツ程度のホテルで10000バーツ程度だそうです。


パタヤでアパートを探しをしたんだけど、宿泊しているホテルから海外通りを歩いて


いると、日本と同じ店前に写真付きの不動産の料金が書いた不動産屋があったので


中に入りアパートについて聞いたんだけど、扱ってるのが月20000バーツ以上の物件


だけなので、10000バーツ以下のアパートはどこにあるかと聞いたら


ブッカオとサードロードの間で、どちらかというとサードロード寄りの所に


結構ありますとのこと。


少しブッカオ寄りで広い部屋なら8000バーツくらいであった。


パタヤのアパートに空き部屋ありますとか書いてあるので、部屋を見せて貰ったりした。


アパートの賃貸料金にで注意しておきたいのは、中級クラスのアパート、コンドにおいて


はハイシーズンに借りるのとローシーズンに借りるのとでは、


料金設定が違うということで驚いたホテルと同じでないか


ハイシーズンに一年契約すると、高い料金のままローシーズンになっても


値下がりすることなく12ヶ月その料金を支払わなければならないそうです。


私達夫婦の生活パターンは、特に目的もなく安く快適に過ごせればよいので


設備は家具とトイレと風呂は暑いお湯が出れば良いので月6000バーツの部屋を


チェックして予約のメール番号を聞いておいた。


歩いて調べるとナクルア、ウォンアマットビーチ沿いは不便で家賃が高いです。


センタラミラージュあたりのコンドは高層で見かけは立派ですが、


古いのに家賃が高いんですね。









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2017年9月1日金曜日

バンコクでロングステイヤーが茶飲み友達を作るには

最初にタイでロングステイする時に、ヨタ話が出来る知り合い作りに悩みますよね。


そこで、習い事とかで、「気の合う知り合い」が出来るかもしれません。


バンコク、スクンビットエリアには、たくさんの日本人が住んでいます。


それは、日系企業が多く進出していることで、その家族が多いからでしょう。


とにかく日本人の多いバンコクでは、知り合い作りのきっかけとなる場所が、


そこら中に溢れています。そんな中から、紹介したいと思います。


バンコクにはたくさんのフリーペーパーがありその掲示版に習い事の募集がありました。

まずは、タイ語学校を選んだのは、語学を勉強しようとする人には変わった人が居ない


のでは考えた。バンコクには、日本で生活するのに適応性が無い人を多数見た為


タイに来たばかりであれば、初級クラスのグループレッスンだと、タイに来た時期が


同じくらいの方が多いので、友達になりやすいと考えたのです。


生徒が日本人を対象にしている学校があったので挨拶程度を習って、食事を共に


したりする知り合いが出来て今でも付き合いがあります。


その次は、折角タイにいるのだからタイ人の知り合いもできるかもしれないと


英語学校なんかも良いかとフリーペーパーで探して通いましたが


タイ人の知り合いが出来たのですが、


価値観の違いから通学を辞めたらそれで終わりました。


タイ語学校で数人の駐在員の奥さんと知り合いになって授業中の雑談で聞いたのが


タイ料理、カービング、ベンジャロン焼、ヨガ、ズンバ等、バンコクには様々な習い事が


あるそうです。





それどどこの国にもある日本人会


日本人会は、色々な集まりやサークルがあります。夫婦で入会する必要があるようで


バンコク進出の企業の社員の為の会のようで、わざわざ日本人会に入らなかった。


日本に居ても合わない人が多いが外国で無理をする必要もないので相手にしない。


その他として大学の同窓会・県人会やゴルフや卓球などの趣味等の同好会なども


フリーペーパーでよく募集されているものです。


バンコク在住の方が、TwitterやInstagramでをフォローするのも、繋がりが生まれるかも


しかし、バンコクのロングステイヤーはナイトライフが全ての人が多いので価値観が


合わないので人を良く見て付き合いたい。











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2017年8月21日月曜日

海外旅行でロングステイ先を決めてる方が多いのは何故か?

日本人の海外旅行が自由化されたのが確か東京オリンピック の年1964年でしたよね



それから徐々に海外旅行が増えたのは、為替で円が高くなり国内旅行と変わらない


ので、日本で長期休みになると海外旅行に行かれる方が多くなった。


ハワイなどのリゾート路線や、韓国、香港などの近距離路線が人気があり


一回の長期休暇で約106万人もの人が海外旅行を楽しんでいる。


そこで旅行会社の社員自身が海外旅行に行きたい「お気に入りの海外旅行先」は


タイが1位! 韓国、台湾、香港は美食で健闘、中国は物価安が魅力らしい。


誰よりも旅行に詳しい旅行会社の社員は一体どこに行っているのか、


10回以上海外に行ったことがある同社の社員を対象に調査を行った結果、


4つの質問のうち3つにおいて、タイが1位となった。


アジア諸国は、グルメや物価の安さが評価された。


 
■ホントは人に教えたくないくらいあなたのお気に入り海外旅行先は?
 
1位 タイ
2位 アメリカ本土
3位 ハワイ
4位 ギリシャ
 
■あなたが訪れた中で物価が安くて驚いた旅行先は?
 
1位 タイ
2位 インドネシア
3位 ベトナム
4位 フィリピン
5位 中国
 
■あなたが訪れた中で食べ物が美味しくて驚いた旅行先は?
 
1位 タイ
2位 韓国
3位 台湾
4位 イタリア
5位 トルコ
6位 香港
 
■あなたが訪れた中で景色がキレイで驚いた旅行先は?
 
1位 カナダ
2位 イタリア
3位 アメリカ本土
4位 ハワイ
5位 ギリシャ
6位 フランス
 
 
<韓国を選んだ理由>
 ・辛いものが苦手でしたが、美味しいので食べ続けられました。(20代女性)
 ・済州島の黒豚は肉の甘味がとても美味だった。(40代男性)
 
<台湾を選んだ理由>
 ・臭豆腐が美味しい。(20代男性)
 ・とにかく牛肉麺がうまくて、滞在中毎日食べていた。(40代男性)
 
<香港を選んだ理由>
 ・庶民的な喫茶店から高級飲茶まで、美味しい店に出会いやすい。(30代女性)
 ・香港は食に対するこだわりが強く、バリエーションが豊富。(30代女性)
 
<中国を選んだ理由>
・行ったスパが豪華でオプションをつけてもすごく安かった(30代女性)
・日本人だけで行くとぼったくられるが、現地の友人と行くとすごく安い(30代女性)
 
調査主体:株式会社DeNAトラベル 

調査方法:インターネット調査


最近では日本を離れ、海外で暮らす日本人は少なくないので、この観光で


ロングステイ先を決めているのでないか?


タイで暮らす外国人で人気ナンバーワンは日本人だ! 


タイは日本人の長期滞在や移住先として人気だが、


タイで暮らす日本人は現地でどのように評価されているのだろうか。


タイは料理が美味しく、気候も暖かい国であるため、日本人も含めた様々な国の人


が暮らしているが、そのなかで「もっとも民度の高いのは日本人」だと紹介。


なぜなら、日本人はとても勤勉で、日本人同士は「タイにいるにもかかわらず、


別れ際に深々とお辞儀をし合っている」とし、それは雨など悪天候の日でも同じだと指


摘。タイと同じ仏教国のタイでは友好的な日本人は多い。


アジアなどを海外旅行すると、日本で便利に慣れちゃっているが


タイなど旅行先で失敗して、損して、悔しくて、賢くなって、待たされて、


助けてもらって、感謝して、タイが好きな人が多いのだろう。







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2017年8月6日日曜日

タイ・バンコクで長期滞在時の乗り物の乗り方

タイ・バンコクの乗り物の乗り方




バンコクにはありとあらゆる乗り物があり、日本には無い物があったり楽しいです。


バイクをタクシー代わりに使えます。バスターミナルや電車の駅や小路の入口に


番号の入ったベストを着ていますので直ぐに分かります。


このバイクタクシーつまりモトサイは、料金が安いと思いがちだすが


けっして安い乗り物ではありません。


近距離、または渋滞時の足として小回りの効くので、朝の通勤時間には会社に行くのに


利用されてる方が多く、タイ女性は横のりで平気で通勤に利用しています。


人間だけでなく宅配のお届け物などのサービスを提供しています。


バンコクは渋滞が酷いので離れた会社へ行こうと思ったら、間違いなくタクシーより高くなる


と言うのは、相場を知らなかったからで、今は値引きも出来ます。


次はトゥクトゥクと言う三輪車で昔日本にあったミゼットみたいな物で安定しないので怖い


バンコクに観光に来たら一回は乗ってみたいですよね、風を受けての疾走感が楽しく


街の空気感も伝わってくるので、観光にも最適でしょうが、


ただ、排気ガスをモロに吸い込んでしまうので結構辛いです


バンコクの街の小さなソイにも詳しく、お店の名前も良く知っていているが、料金が交渉制なので、


めんどくさく、ちょっとふっかけてきますので言い値の半分位から交渉し、値を下げなかったら


次を止めれば良い、おおよそ料金はタクシーよりちょっとだけ高いが目安だが


スピードがでないので遠距離には向いていない。


そしてメータータクシー、車色はピンクや緑などバラエティにとんでいる


初めてピンクタクシーにタイ人と乗ったんだが、メータータクシーなのに値段交渉って


この方がメーターで行くより安いらしい。が私はメーターを使うタクシーを利用ですが


メーター付いてるのに使わずにいきなり「100B!!」なんて言ってくる運転手もいます。


 タイのタクシーは何時まで待っても ドアは開きません自分で開けましょうね


このタクシーの運転手は、「道に詳しくて乗ったらどこでも連れて行ってくれる」なんておもった


大きな誤解で。たまたま乗った3回ほどのタイのタクシーの経験ですが道に詳しくありません。


このバンコクのタクシーはものすごい数で走っていて、気軽に使えますが運転手を選びましょう


運転は荒いし、道は知らないし値段はふっかけてくて楽しいです。



運転手さんにグーグルマップをみせても地図の見方を知らん人が多いのは困りものですがね。


次はタイでは一般的ばソンテオという小型トラックの荷台に椅子がある乗り物なんだけど


バンコクでは、あまり見かけなく乗らなかった、料金は一番安いのにね。


公共の乗り物でスカイトレイン(BTS)と言うモノレールみたいなもんもあります。


モーチット(JJマーケット;ウィークエンドマーケット近く)から


  オンヌットを結ぶスクンビット線と、ナショナルスタジアム(MBK;マーブンクロンセンター近く)


から  サパーンタークシン(シャングリラホテル近く)を結ぶシーロム線の二路線じゃなかったな


スカイトレインの券売機があるのだが、買い方は目的地のボタンを押して、


その金額の小銭を入れるだけ。



次は地下鉄


BTSにもあるモーチット駅(ウィークエンドマーケット近く)から近くの バンスー駅から、


ファランポーン駅を結んでます。
                


それと、水上バス。運河沿いに限定されますが、見ているとかなりの本数もあり


渋滞もないので安心して利用できます。






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2017年7月28日金曜日

タイのバンコクはロングステイの地としてどうか下見してみた。

海外ロングステイ、長期滞在で人気の国ランキングで一位のマレーシアに次ぐ2位のタイ


国民の殆どが敬虔な仏教徒が多いこともありおっとりと優しい人が多く、


暮らしやすいといわれています。


アジアでは、シンガポールに次ぎ物価の高いマレーシアや、治安の悪いフィリピンに比べ、


日本と同じ、先に書いたように仏教国という意味でも根強い人気がある


定年後のロングステイ候補地は、バンコクでと考える人が多いじゃないかな。


バンコクは、日本人駐在者も多く、日本からのフライト数・安い航空料金 、


地下鉄やBTSなど便利な都市生活基盤もあり、 多くの定年後リタイヤ日本人が多く住む様


になっているんじゃないかな。





バンコクに着いた時は、この熱気あふれる都会で雑踏を歩けば日本人に優しいので心地よく、


定年後まずはここにビザ無しで30日程度住んでみようかと 思ったわけです。


バンコクの町を歩くと日本人らしい人に必ず会います。年代も20~60代まで幅広く、


海外就職を希望されたり、リタイヤ後に生活費の安価なバンコクで暮らしたいなどと


私のように安易に考える人が多いのでしょう。


バンコクで長期滞在するには住むところを探さないといけない。


バンコクには、コンドミニアムとアパートが賃貸できます。


コンドミニアムは、各部屋ごとにオーナーが居り部屋を貸している、。


バンコクのコンドミニアムを見学したんだが、9割以上にプール・フィットネスジム付属。


ただ、家賃が日本円で10万円程度するとこが多いので借りるのは断念


次はサービスアパートメントも見学したんだが、これはアパートで、


ホテル同様に清掃・洗濯などサービス付きなんだけど、日本と同じ家賃ではね


結局アパートを探したら一週間程度でも貸してくれるとこが結構ありましたので


25日間を5万円程度で借りましたが、保証金として同額の料金を払い出る時に返ってきた。


このアパートもインタネットはできるし、テレビ、冷蔵庫、ベットなどフル装備で


スーツケース一つで長期滞在できる。


何故自分で歩いてアパートを探したかと言うと、バンコクの不動産屋はあるのですが


家賃5万円程度のアパートを扱っていない為、


バンコクの不動産屋で賃貸契約の場合は家賃2ヶ月の敷金と前家賃が要ります。


日本の不動産会社が何社か参入していますから、会社が金を出す人は部屋探しに


利用するといいでしょう。


経済発展著しいバンコクには、企業の関係者やその家族が圧倒的に多いので


月20万円以上の高級なサービスアパートしか紹介しないですがね。


月5万円のアパートでも安全でカード式の出入りでしたし大型のデパートも多くありました。


近年は都市の中心地で地下鉄やアパートの近くには高架鉄道がありましたが


車社会なので世界でも有数の大渋滞地帯ですので空気が悪い


バンコクは活気に満ちており、人や車が街に溢れ都会のエネルギーを持っている大都会で、


街中には数多くの寺院や高層ビル群が交錯し、その狭間には古い町並みや伝統的な


生活様式を残す町並みが同居する都市で最初は良かったが、これでは家賃の要らない


日本のほうが良いと思えるようになった。


確かに食事も1食100円程度のお店は沢山ありますし。贅沢しなければ日本の半分以下の


生活費で生活できるでしょうが、安い米を使っているので日本米に慣れてる舌が受け付けない


アパートの近くの屋台は撤去されていましたね、


路地にはまだ残ってますが、それに屋台と同じような値段で食べられる店はたくさんある。


日本食を食べたくなるが、値段は日本より高いので滞在時には4回程度しか行ってない。


バンコクには在住日本人が多くいるから、富士スーパーと言う名のスーパーがあり


日本の食材や弁当まで簡単に入手することができます。


このように生活しやすい環境はあるが、日本商品は当然日本より高いのはしょうがない。


これは日本と比較するのはおかしいからしないが、タイの野菜等は物価が安い


気候に関しては11月~3月が乾季となり若干涼しくて過ごしやすかった。


タイは喫煙者には厳しい国で、警察は、タイ全土で電子タバコや水タバコ(シーシャ)の販売行為を


厳しく取り締まると警告しています。罰金10万円を支払わされた人がいたそうなので要注意です。


殆どの飲食店は禁煙でした


少ししか滞在していない者が言うので自分で確認してほしいのだが


物価の安さでバンコクを移住や定年後のロングステイ地として選ぶ時代は終わったと感じた。



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2017年7月18日火曜日

海外ロングステイヤーの定年退職後のプラン

海外にロングステイを考える人は、


年金問題など将来に不安を持っている人も多いからでないでしょうか?



だから、少しでも物価の安い国でお金の出費を抑えて快適な生活を求めているのでないかな。


「定年後、年金だけで生きていけるか不安・・・」


「年金が少なくて貯金を切り崩している・・・」


なんていう不安を抱えている方々は海外ステイを考えるべきです。


それとも、何不自由ない


自由な生活を謳歌できていますか?


ですが、

「老後、安心して暮らしたい」


「妻に楽をさせてやりたい」


しかし大半の日本人は、定年退職の時期をずらし嘱託でお仕事をして


生活費を稼いでいる人もいます。





日本人の平均寿命も延びる中、定年退職後の老後の生活を豊かにする為に、


海外ロングステイを考えるべきです。


「定年退職後のプランニング」といえば良いのか、定年退職後のプラ


ンを考えている人が多い


海外移住やロングステイをする前に、「定年退職後のプランニング」を考え


老後充実した生活を送るために欠かすことが出来ない計画を立てられたらいかかがですか。


定年退職後の生活の計画を立てたり、将来に向けて準備するお金の計画を立てることは


必要です。


まず、考える事は、老後に必要なお金と、もらえるお金でしょうね。


生命保険文化センターの「生活保障に関する調査」によりますと、


老後夫婦で生活していく為に必要な「月額約は24万円」になるらしいです。


年間で見ても288万円がかかり、これを年金だけで賄っていくのはそう容易なことではありません。


大手会社に勤めていれば「厚生年金基金」等の額も含め月額何とか生活していける分のお金は


入ってきますがそれに該当する人ばかりではありませんよね。

生活水準等の見直しも大切


一般的な標準額とされる公的年金は国民保険で月額約13万円になるといわれています


何とか生活する為に生活費を算出することが必要となりますが、お仕事もしていないと用意できる


お金ではありません。


そうなると人生の3大資産といわれる公的年金だけではなく企業年金制度、退職金をいかに大切


に使うかが定年後20年を生きる鍵となります。


また、高齢者になると消費支出といわれるエンゲル係数が高い傾向にあるため生活水準等の見


直しも大切です。


そこで、公的年金は国民保険で月額約13万円でも物価の安い海外に移住すると


日本で暮らすより少し優雅なゴルフをしたり出来る生活が出来ます。

老後資金を貯める上で大切なことは現状の把握です



私の場合は、毎年誕生月に「ねんきん定期便」が送付されています。


50歳に満たない世代の人は加入実績に応じた年金見込み額が表示され、50歳以上の人は60歳ま


で加入し続けた場合の見込み額が通知されるようになっています。


自分がもらえる年金の金額を把握しておくことは「定年退職後プランニング」にはとても重要なこと


だといえます。


また、年金の支給開始年齢は性別や生年月日により異なりますのでいつから支給されるのかもき


ちんと確認しておきましょう。

まとめ

「定年退職後のプランニング」をすることで将来に必要なお金が見えてきます。


キャッシュフロー表を作成し老後の収支にどのぐらいの差があるのか見直しましょう。


また出来るだけ若い頃から老後に向けて貯金をしたり投資などの運用をすることも検討しましょう


もっとも、定年後少しでもいいから、収入を得る仕組みを作っておくことも大切です。


個人型確定拠出年金・iDeCo(イデコ)でもいいし、積立NISAでも大丈夫です。


もっと言えば自己投資をして定年後も自分の力で稼ぐスキルを身につけることでもですよね。


あなたが行動しやすい海外生活から始めてみる事が大切で、格安で快適に暮らせる国があれば


年金だけで退職金を使わず、海外生活を例えば3年したら日本での老後を退職金を切り崩しても


安心できるのでないでしょうか?






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2017年6月27日火曜日

埔里市(プーリー)は風光明媚な山間の街

埔里市(プーリー)は風光明媚な山間の街です。


海外でロングステイで過ごす時間は、日本で過ごす生活より充実させるたいですよね。


これはあくまで私の私感ですのでとお断りしてから、


埔里(プーリー)の場合、確かに安いのですが、アクセスに難点があり、

滞在する街の規模が 小さすぎて、すぐに飽きてしまいました。


日本の懐かしい田舎の生活、風情のある小さ

な町は長期に住めないと感じましたが、

観光案内を 南投永乐园青年旅馆((プリ ホステ

ル)と言う4000円程度の安いホテルに宿泊し

た。 埔里中心部に位置するこのホテルは

、Lungnan Natural Lacquerware Museumおよび

埔里酒廠から徒歩 10 分圏内です。 埔里夜市

および敲敲木工房も 2 km 圏内です。


ホテルから歩いて行けた。 ●埔里酒廠:Puli Winery Corp. 皆さんには紹興酒でお馴染み。


年間60万ダースを製造していますが、最近の人気は「玉泉吟醸高級清酒」。


まるで「日本の清酒」を呑んでいるようでした。 ここには工場と別棟に「酒文物館」があり、


試飲コーナーや売店、そして、紹興酒やそれを使ったアイスやお菓子が販売されています。


それに蒸留酒系のハードリカーも。 そして1999年の大地震の記念館があります。


●龍南天然漆文物館   漆の博物館=体験館=販売店。


●中台禅寺

2001年に落成したばかりの仏教寺院。45階建ての最新式寺院で、


まるでテレビなどの画像を見てる気持ちになりますよ ガイドブックによると、


中国寺院の独特の様式に、西方の宗教建築がミックスされています。


丘の中腹にあり、かなり目立つ建物です。 学校もあり、希望者は座禅を組む事も出来ます。


1日入門の他、7日間コースもあります。 台湾全土の多くの人に支えられ必見の価値ありと記して


ありました。


●九族文化村


台湾の先住民族の集落を各部族ごとに、再現している文化施設。九族廣場や娜魯灣(ナルワン)


劇場で開催される 伝統舞踊などが楽しめ、台湾の家族連れが多く、のんびり一日楽しめる施設で


す。


九族は:アミ・タイヤル・ブヌン・ペナン・ルカイ・パイワン・シャオ・サイシャット・ヤミ








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